小滝 編集 委員。 新型コロナ「痛快な存在かも」 朝日新聞、編集委員の投稿謝罪:時事ドットコム

委員 小滝 編集

この小滝さんという編集員は自分の意見を示したいので あれば、このような逃げるような態度ではなく、しっかり と弁明してほしいものです。 本社は、報道姿勢と相容れない行為」とは、どこから読み取ればいいのですか? この謝罪、謝罪になってません。 まとめ 朝日新聞は、公共のメディアとして政治や事件について 批判をする役目があるにも関わらず、身内からでた 不適切発言への対応としては、アカウントを削除を してただ謝罪する対応をとっています。

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記者は過ちを認め、「心からおわびします。 新コロナウイルスは、ある意味で痛快な存在かもしれない 新型肺炎・コロナウイルス」 ・朝日新聞の謝罪文 「朝日新聞記者の小滝ちひろ編集委員が13日、ツイッターに不適切な投稿をしました。 57歳のじいさん予備軍です。

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失敗に失敗を重ねている。 3月15日朝刊にも「不快な思い招く表現 おわびします」と題した同趣旨の記事を掲載した。 朝日新聞さんは、英語でもこの小滝ちはる編集委員についての ツイートの内容とお詫びを発信してくださいね。

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このコロナウイルスで大変な状況下でこの発言は。

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朝日新聞のTwitterでの暴走がついに国際問題になり、韓国政府にまで利用されかねない事態になっている。 三浦記者「安倍に怒号を浴びせろ!」「フリーは懐柔できない」「福島原発は管理不能!」とヤクザのような発言連発! 問題のある記者は小滝氏だけではない。 広報部ではなく、小滝本人と経営陣が謝罪の記者会見を行い、小滝氏を首にするのが筋だ。

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特にフリーランスが質問できたのが何より嬉しい。 新コロナウイルスは、ある意味で痛快な存在かもしれない」というものでした。

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新コロナウイルスは、ある意味で痛快な存在かもしれない。 html という朝日新聞デジタルの記事にリンクを貼りツイートを行った。

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57歳のじいさん予備軍です。 炎上したことにより、朝日新聞は以下のようなツイートを掲載しました。 そんな深刻な状況で『痛快な存在』と表現するとは信じられません。

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